当病院内でのマスク着用について

病院内でのマスク着用ルールの変更について
(2025年7月22日~)
これまで、病院内ではマスク着用をお願いしておりましたが、このたび、新型コロナウイルスの感染リスク等の低下等、現在の状況を鑑みて、2025年7月22日から、患者様・職員・面会の方・付き添いの方すべてを対象に、マスク着用を「個人の判断」といたしました。
なお、以下のとおり、感染予防策は引き続き講じます。
- せき、くしゃみ、鼻水等の症状がある場合は、マスク着用や咳エチケット(ティッシュ・ハンカチ・袖などで口や鼻を覆う)の徹底をお願いします。
- 飛沫感染する感染症流行時には「全員マスクの着用」をお願いすることがあります。
- 職員は、飛沫が発生する患者様の診療時には、標準予防策としてマスクを着用します。
- 個別の状況に応じて、職員からマスクの着用をお願いすることがあります。
今後も皆さまに安心してご来院いただけるよう、感染予防に努めてまいりますので、引き続き、ご理解とご協力をお願いいたします。


